有機EL照明実用化研究会

上杉鷹山、よねざわ織り、米沢牛、豪雪で知られる山形県米沢市。
雪国米沢で生まれた次世代の光OLED(有機EL)。
私たち、米沢有機EL照明実用化研究会は、OLEDを活かした新たな
地域産業や商品創出を目的に、地元企業、大学、支援機関が連携し
鷹山の「成せばなる」を合言葉に、OLEDの事業化・商品化の活動を
行っています。

【研究会構成】
  小泉創芸株式会社、タカハタ電子株式会社、株式会社米沢小高工業、
  林木工芸有限会社、Lumiotec株式会社

【協力団体】
  山形県産業技術振興機構、東北工業大学地域連携センター、米沢商工会議所

OLED木製スタンド灯「YUKI AKARI」
米沢生まれの心地よいあかり「YUKI ANDON」
近鉄「青の交響曲」に搭載されたOLED洗面鏡
山形に舞う美しい「雪華」と「有機ELの花」を
デザインイメージ した[YUKI HANA」
存在感と気品のシャンデリア照明 「YUKI HANA-18」
加茂水族館内1階のクラゲシアター脇に、ミズクラゲの幼生「EPHIRA(エフィラ)」をイメージしたペンダントタイプ有機EL照明
米沢牛吉亭に設置された
“米沢おもてなしのあかり「YUKI AKARI」”
お食事処 すき焼き 登起波の2階和室(個室)の主照明として、
木製組子の有機EL照明「Man Nen 灯」を設置
米沢牛展示ケースに使われたOLED